電脳せどりのメリットやデメリットについて詳しく解説します

ネット上には電脳せどりは稼げる!稼げない両極の意見があります。

しかし実際のところはどうなのでしょうか?

在宅ワークので副収入が得られたら嬉しいですよね。

今回はそんな電脳せどりのメリットやデメリットについてご紹介していきます。

【私、kentの実績】

まずはこの記事を書いている僕が、実績がないと説得力がありませんよね。

なので、簡単に僕の物販での実績をご紹介しておきます。

せどりや店舗転売など主要な物販ビジネスは一通りすべてやっています。

そして中国輸入を

初めて4ヵ月目

・月商800万円
・利益320万円

を突破。

今では月商2000万を突破しています。

【実際の売り上げ】
2017年の実績

2018年の実績

私も経験しているからわかりますが、ネットの情報だけでビジネスを成功させるのは本当にセンスがある人だけです。

こちらの動画を見てもらえればわかりますが、僕もたくさんの苦労をしてきました。

普通の人は、現役で実績を出しているプロにアドバイスを受けながらやらないと、今の状況を繰り返すだけです。

ネットでお話しできるのはどうしても一般的な情報になってしまうので、僕のスクール「OBS」では素早く疑問を解決したい方はLINEでお気軽にお尋ねください!

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再募集の予定はありませんので、迷っている方はお急ぎされることをおすすめします。

電脳せどりとは

簡単に言うと、ウェブ上で仕入れた商品を販売して利益を出すビジネスモデルのことです。

インターネット上で商品を注文し、商品を受け取り、

届いた商品を販売するという形になります。

昔はリサイクルショップでの売買がメインでした。

しかし現在はフリマアプリやオークションサイトの台頭もあり、

個人間で簡単に物の売買が可能になりました。

特徴を抑えて実践することで、副業として個人でも月に数十万円稼ぐことは可能です。

また複数人で行なったり外注し、

事業をスケールしていくことで数百万円代の収入を得ることとも可能です。

電脳せどりメリット

なぜ現在、電脳せどりの広告を頻繁に目にしたり、

聞いたりするようになったのでしょうか。

それはそれだけ多くの人が電脳せどりに挑戦し稼ぎ出している証拠です。

こちらでは電脳せどりのメリットについて5つ解説していきます。

1.オンラインで仕入れが可能

電脳せどりは、その名の通り電子取引(インターネット)で行います。

現在はほとんどの方がスマホを持っているので費用は基本的に無料です。

追加でコストをかける必要がなく始めることができます。

店舗販売の場合は物を運ぶのに車や自転車が必要かもしれません。

移動で時間がかかっていては、利益を出すのは難しいです。

しかし電脳だったらパソコンやスマホが1つあれば、

取引も配送も完結する事ができ、仕入れが効率的です。

店舗販売と比べると非常に効率性や利便性が高いということです。

インターネットが普及し世界はフラットになったと言われています。

まさに電脳せどりはそれを実感できるビジネスの1つでしょう。

電脳せどりであればどこに住んでいても、

インターネット上でビジネスを行うことができます

2.徹底的にリサーチできる

店舗販売のせどりを行なっている方の中には、

仕入れの際に時間を気にするという声を頻繁に聞きます。

周りのバイヤーや店舗スタッフにはどうしも気を使ってしまいます。

なので必要以上のコストやストレスがかかります

電脳せどりでしたら、時間も周りの目もきにすることはありません

自分の気がすむまで商品をリサーチしてから購入することができます。

さらには、誤って購入した商品は一定時間内であればキャンセルすることも可能です。

このように徹底したリサーチができるので、

  • ミスが起こりにくい
  • ミスを犯しても修正できる

ことが重要なポイントであり、電脳せどりの大きなメリットの1つです。

3.スケールメリットの恩恵

会社員や時間制で働くアルバイトなどの労働者は、

基本的にその時間に定められた給料分以上のお金を稼ぐことはできません。

いくら仕事を頑張っても金銭的にプラスになることはありあません

電脳せどりは論理的は上限なく稼ぐことが可能です。

つまり自分の頑張りがそのままお金に還元されるということです。

電脳せどりでは1時間で1000円の儲けを出せたとすると、

自分のスキルアップや外注によって効率化を図ることができます

1時間1000円だった業務が効率化されると、

1時間で2倍3倍とスケールしていくことができます。

実際に時給換算で数万円を稼ぎ出す方もいます。

4.移動時間がかからない

会社員や時給制の労働者は基本的に働く際に移動が伴います

例えば往復で1時間先の飲食店でアルバイトをしていたとします。

その1時間はもちろんお金は発生しませんし、交通費までかかります

つまり稼ぎにいくために出費がかさんでいるのです。

先ほど述べたように、お金を稼ぐにはお金を減らさないことが重要です。

電脳せどりの場合は自宅で作業できるので移動の必要がなく、

このような移動時間や交通費といったコストがかかりません

5.プレ値になる

基本的に低価格の商品を仕入れ高額で売ることで利益を出すのが電脳せどりです。

しかしアイテムによっては定価で仕入れてもプラスになります

例えばファッション関係ですと、

  • シュプリームのボックスロゴアイテム
  • ナイキの限定スニーカー

などはプレ値が付きやすく、定価の23倍で取引されることも珍しくありません。

さらにファッションアイテムは消耗品なので基本的に絶えず需要があります。

需要があるので、もしプレ値がつかなくても、

定価を割ることはほとんどなく、リスクが無いのです。

自分の得意なジャンルがある方はそのまま応用しても良いです。

徹底的にリサーチし、

  • 自分の得意なジャンルを作っていくこと
  • ジャンルのアイテムをいかに見極め仕入れることができるか

が電脳せどりで重要なポイントです。

電脳せどりのデメリット

様々なメリットがある電脳せどりですが、もちろんメリットだけではありません。

ライフスタイルや確実性という面ではやはり会社員に劣る面もあります。

ここからはそんな電脳せどりのデメリットについて3つ解説していきます。

1.100%稼げるわけではない

電脳せどりに限ったことではありませんが、

全てのビジネスにおいて100%儲かるという確実性はありません

どれだけ社会的に信頼度のある企業でさえも、

vuca時代と呼ばれる現代においてはビジネスの予測が困難になっています

vucaとは英語の、

  • 変動制
  • 不確実性
  • 複雑性
  • 曖昧性

の頭文字をとって作られた造語になります。

せどりにおいてもその傾向はどんどん強まってきています。

しかし例えば予想以上に売値が跳ね上がったり、多く仕入れられたりと、

ポジティブに作用することもあります

予測不可能ということは一概にネガティブとも言えません。

2.いつでも仕事マインドになってしまう

会社員であれば、基本的に会社にいる時が仕事です。

しかし電脳せどりで稼ごうと思えば、

スマートフォンは身近にあるのでいつでも仕事ができます

本当に稼ぎたい方や仕事が苦でない人は良いですが、

人によっては相場や売れ行きが気になってしまい、

その仕事マインドに披露してしまうかもしれません。

しかし逆にいうといつでも仕事ができいつでも休めるということにもなります。

自分をしっかりコントロールできるのであればメリットにもなるでしょう。

3.競争率が激しい

先ほどご紹介した、シュプリームやナイキは、

特に若者に人気のアイテムで競争率が激しい傾向があります

単純に消費としてのニーズがあるということもあります。

現在は副業としてのせどりが身近になり、

せどり目的で狙っている方が沢山います。

つまり狙っていた商品がなかなか手に入りにくいのです。

このような側面からも100%稼げるわけではないということが言えます。

しかし競争率の激しい商品を手に入れることができれば、

ほとんど必ず儲けが出るということでもあります。

まとめ

今回は最近関心の高まってきているせどりの中でも、

電脳せどりのメリット・デメリットについて解説してきました。

せどりといっても他にも種類がありますし、

細分化していけばジャンルは無数にあります。

沢山のメリットがあり電脳せどりを行う方人口は増えています

もちろんデメリットもあるので自分に合う副業やせどり、

ジャンルなどを見つけていただければと思います。

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